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保険のプロとは

保険の種類について(個人向け・経営者向け)

保険ってなんだか難しいイメージありませんか?毎月何万円も支払う保険。総支払額は1000万円を超えることもあります。 それなのに「このままの保障内容でいいのかしら・・・」「調べてみたけど色々な商品が出ていてよく分からないなぁ」って方、実はすごく多いんです! 保険のプロでは個人の皆様、経営者の皆様に難しい保険を分かりやすく伝える無料保険相談を実施しております!

保険を見直すベストなタイミングとは?

生命保険は万が一の事態が起こってしまった時の保障のために加入します。統計を見ると、平成24年の日本における保険の世帯加入率は90.5%と言われています。大半の世帯では生命保険に加入していることになります。 ただし、ただ加入するだけではなく、タイミングを見て見直しをしていかなければ実は全く役に立たない保障だったなんて事にもなりかねません。では、そのタイミングとはいつなのでしょうか?

保険の種類

他にも担当していたプランナーが退職してしまっている時

生命保険業界は離職率が高い業界として有名です。保険業界の3 年での離職率が70%前後という数字が、その事を裏付けています。「ご友人や親族が保険の仕事をされていて、付き合いで提案されるがままに加入した」という方がとても多いです。 さらには「肝心な時に保障がきれていたり、担当の方が辞めていて誰に相談したらいいのか分からない。」といったトラブルもよく見受けられます。"保険のプロ"では、国内で働く約23万人(2013年3月末時点)の保険のプランナーの中でもトップレベルの知識を持ったMDRT日本会員3,817名(2013年4月12日現在)に無料で相談が行えます。

保険の種類

多くの方がご自身の加入している保険内容についてよく理解していないのが現状です。
また保険は加入する事(入口)が大切なのではなく、受け取る事(出口)が大切です。あなたとあなたの大切な家族を守る大切な保険・・・

定期保険 ◎被保険者にもしものことがあった場合に、保険金が出る死亡保険です。
◎保険期間は一定で、保険期間に何事もなければ契約は終了します。
◎解約返戻金は、0 もしくはほとんどありません。
収入保障保険 ◎被保険者にもしものことがあった場合に、保険金が出る死亡保険です。
◎保険金は、 (一般的に)保険期間終了までの間年金として受け取れます。
※一時金としても受け取れます。
◎保険期間は一定で、年が経つにつれて保険金が段階的に減っていきます。
◎保険期間に何事もなければ、契約は終了します。
◎解約返戻金は、0 もしくはほとんどありません。
終身保険 ◎被保険者にもしものことがあった場合に、保険金が出る死亡保険です。
◎保険期間は終身(一生涯)なので、解約しない限り保険金が受け取れる保険といえます。
変額終身保険 ◎被保険者にもしものことがあった場合に、保険金が出る死亡保険です。
◎保険期間は終身(一生涯)なので、解約しない限り保険金がもらえる保険といえます。
◎保険会社の運用成績によって、保険金や解約返戻金の額が変動します。
※基本保険金額は保障されます。
医療保険 ◎被保険者が病気やけがで入院したり、手術したりした場合に給付金を受け取れます。
◎保険期間は、終身タイプと定期タイプがあります。
がん保険 ◎被保険者ががんになった時に、給付金を受け取れます。
給付金=診断給付金、手術給付金、入院給付金等
◎保険期間は、終身タイプと定期タイプがあります。
特定(3大)疾病保障保険 ◎被保険者の医療費が高額になりやすい「がん」「急性心筋こうそく」「脳卒中」になった時に、特定疾病保険金を受け取れます。
◎特定疾病保険金を受け取ると保険は終了します。
◎死亡した場合には、特定疾病保険金と同額の死亡保険金を受け取れます。
定期付終身保険 ◎主契約となる終身保険に、特約として定期保険を上乗せした保険です。
(終身保険といいながら、通常、定期部分の保障の方が大きい)
◎医療保障なども特約として付加できます。
◎定期保険や医療特約などは、一定の年齢で更新ができなくなります。
学資保険(こども保険) ◎子供の将来の教育資金を蓄える保険です。
◎契約者に万が一のことがあった場合、その後の保険料は不要です。
◎子供に万が一のことがあった場合は、既払込保険料相当額が払い戻されます。
◎病気やけがに対する保障がついていたり、特約でつけられたりします。
個人年金保険 ◎決められた年齢になると、支払った保険料を原資にして、年金を受け取れる保険です。
◎年金ではなく一時金として受け取ることができる保険もあります。
◎年金受取開始前に死亡した場合、それまでの保険料払込相当額を死亡保険金として受け取れます。
国民年金や厚生年金などの公的年金とは別に、個人で老後のための資金を用意するための保険です。万が一、年金を受け取れる年齢に達する前に死亡した場合は、それまでの保険料払込相当額を死亡保険金として受け取れます。
変額個人年金保険 ◎決められた年齢になると、支払った保険料を原資にして、年金を受け取れる保険です。
◎年金ではなく一時金として受け取ることもできます。
◎受け取れる金額は、保険会社の運用成績によって増減します。
◎年金受取開始前に死亡した場合は、それまでの保険料払込相当額等(変動する場合もあり)を死亡保険金として受け取れます。
養老保険 ◎被保険者に万が一のことがあった場合に、死亡保険金がでます。
◎満期まで生存していると、死亡保険金と同額の満期保険金を受け取れます。

経営者の皆様

「経営者は孤独なもの」よく聞かれる言葉です。
社員には話せない経営者共通のお金に関する悩み事に経営者様の立場にたってアドバイスをさせていただいております。経営者の皆様は企業にとってかけがえのない大きな存在です。 経営者様に万が一のことが起こってしまった場合、以下の対策を講じていらっしゃいますか?
節税対策・決算対策、相続・事業承継、オーナー社長個人資産の形成など、企業経営や財務に関するご相談はお任せ下さい。

事業対策資金 経営者様に万が一の事が起こってしまった場合、取引先や銀行に信用不安を与えたり、優秀な従業員の流出などが生じたりする可能性があります。債務を前倒し返済できる資金、一定期間の余力資金があると大変安心です。
福利厚生資金 定年退職時の従業員(削除)への退職金や、従業員が万が一の時のご遺族への弔慰金支払い等の福利厚生制度の充実は従業員のモチベーションアップ、優秀な社員の流出防止、採用に大いに役立ちます
役員退職慰労金 ご勇退時の退職金は社内の財務状況に併せ計画的な準備が不可欠です。早めの準備をされてはいかがでしょうか?
相続税対策資金 経営者様の資金は自社株や不動産が多くを占めています。その為に高額な相続税が課せられたり、分割できない不動産をめぐる争いが生じる可能性があります。円満な相続が争族とならない為に。
遺族保障資金 一家の大黒柱でもある経営者様に万が一の事が起こってしまった場合、収入を失ってしまった残されたご遺族様に弔慰金・死亡退職金をお支払いすることができます。

相談のクオリティーを維持するためにお申込み頂ける方は企業経営者(含む個人事業主)とそのご家族とさせて頂きます。
経営者の方々の問題を的確にサポートします。